対応モデル
Hyper-V対応モデル
  • Express5800/R320e-E4
  • Express5800/R320e-M4
  • Express5800/R320f-E4
  • Express5800/R320f-M4
  • Express5800/R320g-E4
  • Express5800/R320g-M4
VMware対応モデル
  • Express5800/R320e-E4
  • Express5800/R320e-M4
  • Express5800/R320f-E4
  • Express5800/R320f-M4
* ft Virtualは、以下が同梱されます。
  • ActiveImage Protector 2018 for Express5800/ftサーバ
  • ActiveImage Protector 2018 Express5800/ftサーバ VMware ESXi R320e / R320f用
  • ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop Edition
  • ActiveImage Protector 2018 Linux Edition
* ftサーバ対応モデルでは、ActiveImage Protector for Express5800/ft Virtual 対応モデル以外の各Editionは非対応です。仮想環境上では、同梱のServer Edition/Desktop Edition/Linux Editionをご利用ください。各Editionで使用可能な環境は、本ソフトのシステム要件、かつ各仮想環境を提供するベンダーのシステム要件を満たしている必要 があります。ベンダーのシステム要件は、各ベンダーのサイト等でご確認ください。

ハードディスク
1.5GB以上の空き容量が必要

対応ファイルシステム
ホット イメージング バックアップ:
FAT16、FAT16X、FAT32、FAT32X、NTFS、CSVFS、ReFS
* CSVFS、ReFSはServer Edition のみ
* MBR ディスク、および GPT ディスク上の上記ファイル システムに対応
* Windows 8 以降の OS 上に構成された「記憶域(Storage Space)」から作成された仮想ディスク上の上記ファイル システムに対応
ActiveImage Protector Boot Environment(Linux)によるコールド イメージング:
FAT16、FAT16X、FAT32、FAT32X、NTFS、Linux Ext2、Linux Ext3、Linux Ext4、Linux Swap、Linux LVM
ActiveImage Protector Boot Environment(Windows PE)によるコールド イメージング:
FAT16、FAT16X、FAT32、FAT32X、NTFS、exFAT、ReFS、Linux Ext2、Linux Ext3、Linux Ext4
* exFATはフルセクターでのバックアップのみ
* Windows PE 起動環境ビルダーから、Windows AIK、または Windows ADK を使用して個別に作成可能

for Express5800/ft サーバの機能制限
for Express5800/ft サーバでは、下記の機能がサポート非対応となります。
  • 増分バックアップ、リコンサイル
  • 仮想化
  • イメージ確認(ポスト バックアップ プロセス)
  • イメージ管理(コンソリデート、ユニファイ)
  • ft サーバを対象とした(バックアップ対象、復元先)異なる機種への復元
  • ImageBoot、vStandby、vStandby AIPの使用
要件を満たしている必要があります。 ベンダーのシステム要件は、各ベンダーのサイト等でご確認ください。